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2006年08月05日

腸内細菌がないと生きられない細胞

ちょっと前の新聞記事で、手足などがまひする難病「多発性硬化症(MS)」の発症を抑える効果が、腸内のリンパ球細胞にあることが発表されたと書かれていました。

MSは自己免疫疾患で患者数は
500人からこの30年で1万人を超すまでに。


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そして、

アジア型(失明などを起こす)から
 ↓ 
欧米型(手足のしびれや記憶低下)が

増えてきているらしいのです。

実験の詳細はここに載せませんが、この、発症を抑えるリンパ球の1種は腸内細菌がないと生きられない細胞だそうです。

「欧米型が増えたのは、食習慣の変化で腸内細菌の状態が変わったことと関係するのではないか」と推測しているようですが、ここはほんとにポイントだろうなって素人ながらに思いました。

この病気、有名落語家さんが発症されたことでも知られていますが、実は若い人に発症することが多いそうです。

食習慣だけが発症の原因ではもちろんありませんが、予防の意味で「腸内を整える」ということが有効であるならば、やはり「腸をきれいにする」って誰もが意識していいはずだと思います。

へたなレポートではありますが、
私の無料レポート、読む人が増えるといいなぁ。。
無料なんだから!!(笑)


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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース記事などから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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