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2006年08月08日

食中毒

「熊本でビブリオ感染症で男性が死亡」という記事を目にしたので腸と食中毒について書きます。

ニュース記事にあったビブリオ感染症は、近海の魚介類を食べたことが原因とみられるビブリオ・バルニフィカス感染症

よくその名前を聞く腸炎ビブリオとは親戚関係にある菌が原因で、肝臓疾患などがある人が、生の魚を食べたり、海で傷口から感染しやすい病気だそうです。


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今回の記事では、大雨によって沿岸で海水の塩分濃度が低下し菌が大量発生したとみているようですが、健康な人は大丈夫な病気です。(肝臓疾患などの人が注意)

とは言っても夏は食中毒が気になります。

まな板をきれいにしておくとか、手を洗うとか、あやしい生ものに注意するとかたくさん予防方法はありますが、運悪く同じ食中毒を起こす菌を口に入れても、ひどい症状になる人、軽くてすむ人といるのはなぜでしょうか。

O−157は、ベロ毒素により出血性腸炎や溶血性尿毒症を引き起こす場合もあり大変危険ですが、なぜ同じものを食べてもO−157で「発病」する人としない人がいるのでしょう。

また、発病しても軽くてすむ人もいれば、死んでしまう人もいるというこの差はいったいどこから…?

それは、「腸内環境」と深い関係があります。

小腸や大腸はこれらの感染症を防ぐ生体防御の最前線基地の役目を果たしているのです。最前線で強力に働いてくれるよう、普段から腸を元気にしておけば安心です。元気にしておくというのは、きれいにしておくこと。

無料レポートをご覧になっていない方は、まず簡単にできることから書いてますのでぜひご一読ください。



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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 00:22| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース記事などから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
小出さん、こんにちは♪
今日の話題が今の私にあまりにピッタリで
驚いています。

実は日曜の夜、食事を終えた頃から
お腹がゴロゴロいい始めて、その後ピーピーになってしまいました(汚い話ですみません・・・汗)。
それから昨日1日はずっと胃が重い感じで、身体もだるく1日中寝ていました。

それほどひどくなりませんでしたが、これはきっと「食中毒」の軽いものだったと思っています(もしかしたら「熱中症」かもしれませんが・・・)。

それでもそんなにひどくならなかったのは、『智通』のお陰でしょう!!!
そして昨日郵便が届きました。
これまたグッドタイミングです(笑)。
とっても嬉しかったです。どうも有り難うございました。

今朝はまだ胃がちょっと重い感じですが、それでも早い立ち直りです!
やはり「腸内細菌」って大切ですねぇ〜♪
Posted by ともりん at 2006年08月08日 09:13
ともりんさん、コメントありがとうございます。
というか、いいタイミングだったようでなにより。。

いつもより多めに飲むと、改善は早いと思いますが、まずはご無理なさいませんように♪

郵便も届いてよかったです(^^)
ぜひご利用ください。今のともりんさんにもいいかもしれませんね。
Posted by 小出真弓 at 2006年08月08日 21:26
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