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2007年01月28日

安保徹教授講演に行って

(2007/1/28)

今日の安保徹先生講演&パネルディスカッション
まぁ〜〜〜〜、よかった!

このブログをきっかけに講演に足を運んだ方もきっといらしたと思いますが、私はちょっと感動しました。去年も先生のお話は聞いているのですが、なんか今日は「生き方」について再度学んだ感じです。

3月の福岡講演&すごくよかったパネルディスカッション(ん?パネルはなかったけど、、)、福岡県の方、近郊の方、無料ですからお時間があれば足を運んでみてください。

無料なのに行かないなんてもったいないです。

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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 23:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

免疫革命・安保先生のお話からI

さていよいよまとめです。
まさかまさか10回も記事にUPするとは思いませんでしたあせあせ(飛び散る汗)

はじめてご覧の方は@からどうぞ。
それぞれ記事の最後に次の記事をリンクしてます。
→@へみたいに。

先生の言葉で特に印象に残ったのは、

その人の生き方にあわせた白血球が

用意される


ということ。

ブログでは混乱を避けるために顆粒球とリンパ球という名前だけを出しましたが、白血球の種類はいっぱいあります。
ほんと奥が深いというか。

それらは、あなたの生き方次第だっていうことです。

そして、腸管は人体の70%の免疫器官なのでとても大きな意味を持ってきます。
(だからきれいにしましょう!)

では、今の体の状態を
どうやって改善したらいいのか、、、


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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 00:10| Comment(4) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月01日

プロのまとめはさすがです。

5月20日の安保先生講演会では、偶然にも私のすぐ前の席に、スローヘルス研究会会長でもある、元週刊ポスト編集長・関根進さんがいらっしゃいました。

久しぶりの再会だったのでご挨拶。
奥様も講演を楽しまれていました。

昨日、おとといと関根さんのコラムで安保先生のお話が載っていたので是非ご覧ください。

プロの文章はさすがです。
(あたりまえですっ!)

安保徹教授は21世紀のガリレオ?(5・30)

生き方を変えれば病気は治る(5・31)


追記:Iまで記事UPしたのでリンクつけます。
    →Iへ


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     ありがとうございます♪
posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

免疫革命・安保先生のお話からH

ブログって、HPと違ってちょっと読みにくいですよね。
B&Sコーポレーション主催の安保先生のお話、今回はH回目。
@からさかのぼって読んでいる方、めんどうですみません。

Gで記事にしたような交感神経優位のパターンから、副交感神経優位へもっていくためにどうしたらいいのか・・・。

それにはまず、


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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月31日

免疫革命・安保先生のお話からG

今回は女性への注意として、先生のお話からピックアップします。

そろそろ暑い日があったりで、冷房している電車や屋内もでてきましたが、この冷房から病気への流れをご紹介。

冷房などの不自然な寒さは、
もちろん交感神経優位です。
(だんだん覚えてきました?)

すると、、


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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

免疫革命・安保先生のお話からF

もうパートFまで来てしまいました。

いつまで続く!? それはわかりません。

今回はガンについてを、先生のお話からとりあげてみます。

ガンになる方は圧倒的に交感神経緊張→血中顆粒球が多いケースに見られるそうです。

顆粒球が過剰に増えて、粘膜、組織の破壊をするわけです。

当然、

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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

免疫革命・安保先生のお話からE

Dでは低体温の話をしましたが、ちょっと補足しておきます。

先生のお話にもありましたが、
いろんな動物の直腸温

  ↓

イルカ 35℃
ヒト  37℃
ネズミ 38℃
ニワトリ41℃ 
スズメ 43℃ だそうです。

体温を決めるのも自律神経ですが、暑いからと冷たい飲み物で一気に腸を冷やすのは自律神経を狂わせそうな気がします。
夏でもちゃんとカラダを温めることに気を配った方が腸もきちんと働くと思います。

腸が冷えると腸の機能が衰えるはず。

先生オススメの半身浴や湯たんぽ活用!
Dを参照


さて、先生のお話でおもしろかったことのなかに、

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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

免疫革命・安保先生のお話からD

安保先生のお話、今回は低体温についてです。

緊張しすぎても低体温。

のんびりしすぎても低体温。

とおっしゃっていました。

大きなストレスで血圧が上がったり、血糖が上がったり・・この交感神経優位の反応も、


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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

免疫革命・安保先生のお話からC

今回はリンパ球についてです。

緊張が続くときの顆粒球とは違って、リンパ球はのんびりリラックスのときの白血球です。

のんびりした生き方ができる豊かな日本では、副交感神経優位のリンパ球が多すぎて、ちょっとした攻撃に反応してアレルギーを起こしてしまうのだそうです。

のんびり穏やかすぎるのもアレルギー体質を招くわけなので、それを脱却せねばなりません。
とくに子供たち。

それには・・

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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 02:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

免疫革命・安保先生のお話からB

本題の前に。。

次項有メルマガメール配信第1回目、無事終わったようです。

200名以上の方が登録してくださってます。
ありがとうございます!


今回は顆粒球について。

無理をしすぎた時、強いストレスがかかった時、交感神経優位の顆粒球が増えますが、皮膚や粘膜におしかけてそこに住みついている常在菌と反応します。その時、

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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

免疫革命・安保先生のお話からA

続きです。


あなたの体を守ってくれる細胞、白血球の団体さんたちは、あなたの意志では動きません。

これは自律神経によって支配されているから。

白血球の団体さんのうち、顆粒球は大きなサイズの異物を処理し、リンパ球は小さな(ウイルスなど)サイズの異物やガン細胞を処理します。

前回の話からつなげると、


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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

免疫革命・安保先生のお話から@

5月20日の講演は、満員以上の大盛況。モニターで講演を聞いた方もいらしたようです。半分は笑っていたような・・そんな先生のお話と東北訛りのスパイスがいい感じのお人柄につつまれた2時間半でした。

「講演内容をまとめてブログで報告します!」なんて思ってましたが、後で自分の書いたメモを見てショックがく〜(落胆した顔)
自分の字が読めませ〜ん。

なので、乳酸菌生成エキスの機関誌からも抜粋して、あとは私の頭の中に記憶されていることから(大丈夫?)まとめていきます。

免疫という面からあなたの体を見つめると、腸をきれいにすることにつながっていくと思います。

長い文章書けないのでちょっとずつ、、、小出し。

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posted by 腸美人仕掛人・小出真弓 at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 安保徹先生講演より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする